潤い方が違う!と人気の別府温泉湯の花エキス配合入浴剤は何?

お風呂好きという方、冬は特にお風呂タイムが幸せに感じませんか。

私はお風呂大好きです。

夏もしっかり湯船につかります。

冬は、特に長湯してしまいます。

温かいし、ホッとできて、心も体も癒されます。

でも気になることがあります。

それは、お風呂上りの肌の乾燥です。

顔も手脚もカサカサで、しっかり保湿ケアしているつもりですが、かなり乾燥しています。

お風呂上りも、どんどん乾いていくのがわかります。

どうやら、お風呂上りは乾燥しやすいそうですね。

入浴は、身体を温めること、血行促進、汗をかいて代謝が上がり、表面の汚れも落としやすくなるというメリットがたくさんある反面、入浴直後の肌をカサカサにして過乾燥の可能性を孕んでいます。

入浴することで毛穴が開き、肌の細胞同士も開き内部に蓄えられている潤いが外へ出てしまうのです。

ですから入浴後の肌は乾燥してしまうのです、

では、入浴後にしっかり保湿ケアをすればよいということでしょうか。

私は、入浴後早めに保湿クリーム等でケアをしています。

でも、なかなか思うような変化は実感できません。

そこで調べてみると、入浴後の乾燥を防ぐためには入浴剤を使って保湿ケアすることが良いということがわかりましたよ。

特に「温泉の湯の花」が良いようです。

湯の花とは、温泉に含まれている成分の塊です。

成分等、温泉地によって異なります。

そうは言うものの、湯の花は、温泉地でしかない印象です。

それに湯の花は、入浴剤と違い溶けにくいです。

せっかく浴槽に入れても、成分がなかなか溶けなくても、その良い点も得られないまま入浴タイム終了となってしまうかもしれません。

また硫黄成分が入っていると、追い炊き機能のある浴槽には不向きです。

ではどうしたら良いのでしょうか。

振り出しに戻ってしまいました。

でも、もっと良いものを見つけました。

「みんなの肌潤風呂」です。

こちらは、別府の明礬温泉の湯の花が素材になっているというのです。

ミネラルがいっぱい含まれている青粘土と温泉ガスにより構成されていて、肌表面の汚れを落としてくれる特徴があります。

汚れだけでなく、過剰な皮脂や汗に対しても働きかけてくれて、艶のある肌になれると言われています。

蓄えた水分を逃さず、潤い保湿ヴェールも加えて過乾燥対策がしっかりできるアイテムです。

更にすごい点が、砂糖の力で水分を蓄える働きもしてくれます。

砂糖と言いましても、家庭で調理に使う白砂糖ではなく、ビート糖と呼ばれるてん菜のことです。

みんなの肌潤風呂は、ビート糖がお湯に溶けた後お肌の角質層に浸透します。

また炭酸ガスによる発砲も行われて心身リラックスさせてくれます。

自然素材にこだわって作られている点も大きな特徴です。

肌に優しく、しっかり潤うみんなの肌潤風呂、あなたも試してみませんか。

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